さいとうラビットクリニック☆スタッフ紹介☆

獣医師
 さいとうラビット
クリニック/院長:
斉藤久美子

斉藤久美子の自己紹介は斉藤動物病院のスタッフ紹介を見てください。
福浦朱李 こんにちは。
2010年4月から獣医師として勤務している福浦朱李(ふくうらあかり)と申します。
私がうさぎに興味を持つようになったのは、大学3年の頃からうさぎを飼い始め、大学の近くのうさぎ専門店でアルバイトをするようになったことがきっかけでした。それから3年ほどアルバイトを続けていましたが、その間にたくさんのうさぎたちと出会い、自分は本当にうさぎが好きなのだと感じました。
現在、我が家には犬(ヨーキー)が3匹とうさぎが4匹います。

うちの子たちは幸いとても健康で、今のところ病気もなく元気でいてくれています。この子たちのためにも日々勉強していきたいと思っています。
少しでも世の中のうさぎさんたちのお役に立てるようがんばっていきますので、よろしくお願いいたします。
 
AHT 
曽我眞美
2004年4月からAHTとしてさいとうラビットクリニックに勤務しています、曽我 眞美です。
2003年7月からアルバイトとして働いていましたが、翌年運良く社員として拾っていただき
ました。
普段、さいとうラビットクリニックでは、ウサギとしか接する事がありませんが、家には
ウサギよりも、犬や猫の方が多くいます。
1997年3月に愛兎@潤々(♀)、2000年8月に愛犬@眞夜(♂)、2001年9月に愛猫@姫(♀)、
アリス(♀)、2002年9月に愛犬@京(♀)、2003年3月に愛猫@ヤマト(♂)、2003年12月に
愛猫@ナナ(♀)が家族に加わりました。
もう、ウサギと猫を増やすつもりはありませんが、犬はもっと増やしたいと思っています。
せっかく、さいとうラビットクリニックに勤務しているので、今回は潤々の話をしたいと
思います。
1997年、消費税が上がる前に…と冷蔵庫を買いに行った先で潤々と出逢いました。本当は
家族みんな、犬が欲しかったのですが、犬は高いので言葉は悪いですが、手頃な値段の
ウサギなら…という事で冷蔵庫と共に買って来ました。当時、私の記憶では、飼育本や
ラビットフードの種類は少なかったと思います。実際、ウサギの知識がなかった私が参考に
していた本には、干草の事は一切書いていなかったです。買った先でも、ウサギに水は必要
ないと指導され、本を飼育本を読むまで水は与えていませんでした。また、潤々に血尿が
出た時、的確な診断を得られなかった為、結局、子宮癌を1年半も放置しておくハメになり
ました。
大切な家族を迎えるにあたって、勉強はたっぷりしておくべきだと思います。
学生生活も終わりましたが、私も日々勉強し続けていきますので、末長く宜しくお願いします      
潤々('97 1 31)
 

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